Kuroda laboratory 本文へジャンプ
 

卒業研究・修士論文

本研究室から生み出された研究論文の一覧です.

                 
年度 種類 著者 論文題目
28 卒業 齋藤真子 工業用純アルミニウム製バルクナノメタルの引張試験による機械的性質の調査
28 卒業 島田知弥 バルクナノメタルの機械的性質の調査に向けた角型ECAP金型の設計・製作
28 卒業 清野ななみ バネ用ステンレス鋼における引張及び圧縮特性の比較
28 卒業 集貝基成 ECAP加工を施した純銅における引張強度の調査
28 卒業 仁部絢斗 塑性不安定問題を考慮したFEMにおける剛性方程式に対して
有用な解法の検討
28 卒業 森田周 静的大変形弾塑性解析における陽解法と陰解法の解の精度及び
計算効率の比較
27 卒業 佐藤隆道 高張力鋼板の成形限界解析に及ぼすひずみ速度・自己発熱の影響
27 卒業 中田友平 ECAP加工を施したA1070材の微細結晶粒化と機械的性質の調査
26 卒業 伊藤広祥 6000系アルミニウム合金の単軸引張りにおける強度と伸びに及ぼす結晶集合組織の影響
26 卒業 梅津太揮 高温曲げ試験装置の開発
26 卒業 加藤玄器 静的陰解法を用いた大変形弾塑性解析における反復計算法の計算精度と効率に及ぼす影響
26 卒業 菅野雅起 冷間圧延により作成したTi/Cu板のせん断接合強度
26 卒業 三浦大介 繰り返し重ね接合圧延(ARB)を施したA1050材の圧縮特性の調査
25 卒業 五十嵐拓 せん断応力による損傷を考慮した修正Gursonモデルによる金属材料のねじり変形挙動の予測性
25 卒業 柴田裕佳 繰り返し重ね接合圧延(ARB)法により製作された純銅板のはく離強度と機械的性質の調査
25 卒業 庄司真之 転位-結晶塑性モデルを用いた加工硬化挙動の結晶方位依存性の再現性
25 卒業 望月祐典 高張力鋼板の成形限界評価法の検証
~延性破壊条件式とGursonモデルの比較~
25 卒業 野澤宏樹 繰り返し負荷下における疲労亀裂形成機構の結晶塑性モデルによる再現性について
24 卒業 佐藤隆道 高r値及び成形限界性に優れる集合組織の曲げ加工性評価
24 卒業 鴫原雄 静的陰解法を用いた大変形弾塑性解析における要素選択の影響
24 卒業 嶋田良平 ひずみ速度依存性を示す金属材料の応力-ひずみ関係の評価に
有効な構成モデル
24 卒業 長岡佑磨 回転体の遠心力におけるクリープ変形挙動
24 卒業 長澤勇貴 静的陰解法を用いた大ひずみ弾塑性有限要素解析における
応力速度の選択が解に及ぼす影響
24 卒業 鈴木達哉 IF鋼板の成形限界評価
23 卒業 相田真吾 結晶塑性有限要素法を用いたBCC金属の圧延解析
23 卒業 池田明弘 クロス圧延を用いた純マグネシウム板の成形性の改善
23 卒業 小池翔大 微細結晶粒を有する金属材料のバウシンガー効果を測定するための圧縮試験装置開発
23 卒業 松本進太郎
森 祐太
3次元有限要素法を用いたひずみの局所化予測に対する有限要素選択の影響
22 卒業 石井敦達 応力比制御型の円管多軸応力試験機の開発
22 卒業 田村一樹 ISO規格の基づく張出し成形試験機の製作とアルミニウム合金板の
成形限界ひずみ測定
22 卒業 成澤和晃 結晶塑性有限要素法を用いたマグネシウム板の圧延解析
22 卒業 樋口雄哉 有限要素法を用いた液圧バルジ試験における応力-ひずみ曲線の
精密測定方法の検証
22 卒業 松井裕貴 5000系アルミニウム合金板の成形限界ひずみに及ぼす集合組織の影響
22 卒業 谷原 司 3次元有限要素解析による板材の局所くびれ解析
21 卒業 窪田達 高速度工具鋼(SKH51)の圧延加工性に関する実験及び解析的研究
21 卒業 櫻井京子 非対称圧延における材料の変形様態の解明
21 卒業 椎名和敬 繰り返し重ね接合圧延(ARB)を行ったA1050材の焼鈍に伴う機械的性質及びはく離強度に関する研究
21 卒業 鈴木健太郎 集合組織を考慮した圧延加工の結晶塑性有限要素解析
21 卒業 林一郎
山口一也
単結晶銅箔における機械的性質の寸法依存性に関する実験的研究
21 卒業 中村多聞 押出しと圧延によるアルミニウム合金切削屑の平板状バルク材への再生
20 卒業 安西啓人
山内大地
銅の機械的性質の寸法依存性に関する実験及び解析的研究
20 卒業 伊藤康 繰り返し重ね接合圧延(ARB)による純アルミニウムの機械的性質
20 卒業 伊藤宜弥 塑性異方性降伏関数を用いた円筒深絞り加工の有限要素解析
20 卒業 嶋佑悟 冷間押出し加工による銅切削屑のリサイクル
20 卒業 渡邉哲也 結晶塑性理論及び現象論的塑性理論を用いた鋼板の成形限界解析
19 卒業 大見謝正彦 実験用小型異周速圧延機の設計と製作
19 卒業 佐藤真澄 単結晶金属薄膜強度の寸法依存性に関する実験的研究
19 卒業 佐藤喜樹 結晶塑性モデルによる超微細結晶粒材料の有限要素解析
19 卒業 武田矩子 繰り返し負荷下における構造部材の弾塑性有限要素解析
19 卒業 内藤智義 低炭素鋼管の曲げ加工における断面形状変化の予測
19 卒業 福島麻衣子 ひずみの局所化解析における有限要素選択の影響
19 卒業 大島健司 AZ31マグネシウム合金の機械的性質の温度及びひずみ速度依存性に関する実験的研究
18 卒業 松木祐平 マイクロベンドテストを用いた金属薄膜強度の寸法依存性に関する研究
18 卒業 小泉隆行
小関一樹
温度依存性及び集合組織を考慮したマグネシウム合金板の結晶塑性解析
18 卒業 遠藤亮太
橋本里美
プラスチック材料の塑性異方性に関する研究
18 卒業 千葉晴美 強ひずみ加工によって金属単結晶内に生じるひずみの局所化現象の解析
17 卒業 相沢和也 塑性異方性を考慮したアルミニウム合金の円筒深絞り加工解析
17 卒業 黒岩稔
山本光
結晶性高分子の体積変化測定
17 卒業 鈴木克哉
Tang Ngang
粗大結晶粒を有する多結晶体の有限要素解析
17 卒業 正木幸一 動的陽解法を用いた円筒の軸方向圧潰解析
17 卒業 齋藤快行 温度依存性を考慮したポリマーの塑性変形解析
17 卒業 八重樫智喜 接着剤の変形挙動
17 卒業 鈴木佑輔 ポリマー系ナノコンポジットの機械的性質と評価
16 卒業 石坂拓巳 アルミニウム合金板の成形限界に及ぼす立方体集合組織の影響
16 卒業 遠藤威 転位運動の熱活性化過程を考慮した鋼の塑性変形解析
16 卒業 北村広之 ポリオレフィン系延伸シートの機械的性質の評価
16 卒業 小島亘
武鎗正規
スプリングバックによる曲げモーメント測定を用いたマイクロベンドテスト
15 卒業 高橋充憲 真応力-真ひずみ関係の関数近似とそれを用いた板材の成形限界予測
15 卒業 秡川正寛 異方性と移動硬化を考慮した大ひずみ塑性変形の有限要素法解析
15 卒業 風張恭一郎
佐々木章仁
大ひずみ領域における真応力-真ひずみ関係の測定方法について
15 卒業 志鎌隆広 曲げ加工における表面荒れ進展挙動の結晶塑性解析
14 卒業 武田涼平 単軸繰り返し負荷下のラチェット変形の数値解析
14 卒業 新田敬祐 ボイドを考慮した鋳物の有限要素解析
14 卒業 桑折英晃 アルミニウム圧延板集合組織の理想方位に着目した延性限界解析
14 卒業 築山喜久雄
戸室幸治
高分子材料の真応力-真ひずみ関係の測定とその結果を用いたくびれ伝播解析
14 卒業 高橋正徳 平面ひずみ純曲げ状況下における局所変形進展の有限要素解析
13 卒業 成田和教
梁取崇
PCの並列計算による結晶塑性解析の高速化に関する検討
13 卒業 二階堂仁之 有限要素法による板材の局所くびれ解析
13 卒業 伊川慎吾
吉田謙二
結晶塑性理論によるFLD予測の離散的結晶方位分布敏感性について
13 卒業 五十嵐淳嗣 大ひずみ非弾性FEMの定式化について -応力の定義とそれが結果に及ぼす影響-
12 卒業 柴田正志 材料損傷を考慮した現象論的塑性構成式によるクリープ変形の数値解析
12 卒業 嵐田貴史
伊藤仁
BCC金属に結晶塑性論を適用する際の問題点の抽出と理論の改良
12 卒業 藤原巧 大ひずみ弾塑性FEM解析の教育システムの開発
12 卒業 片山喜晴 結晶塑性論を導入した数値解析の高速化に関する検討
12 卒業 半田雄佑 ボイドを含んだ高分子材料の構成式の開発とそのFEM解析への応用
              
28 修士 加藤玄器 静的陰解法弾塑性大変形有限要素解析において計算精度と効率に
影響を及ぼす要因
28 修士 三浦大介 巨大ひずみ加工を施したfcc金属材料の転位密度に関する研究
28 修士 張祥発 繰り返し重ね接合圧延を施したA1050材の機械的性質及び微細組織の調査
27 修士 柴田裕佳 薄板用小型圧縮試験法の開発
27 修士 庄司真之 高次勾配結晶塑性理論における粒界のモデル化に関する研究
27 修士 望月祐典 高張力鋼板の成形限界予測に有効な材料モデリングの検討
26 修士 安東直輝 繰り返し重ね接合圧延(ARB)加工を施したfcc金属の焼きなましにおける微視組織の変化
26 修士 海藤稜馬 多軸応力を受けるAZ31押出し円管の塑性変形挙動
26 修士 鴫原雄 平衡方程式に対する応力の評価法が静的陰解法大変形弾塑性有限要素解析の解に及ぼす影響
26 修士 嶋田良平 ひずみ勾配を有する高速変形における高強度鋼板の変形特性の解明
26 修士 長岡佑磨 高次勾配結晶塑性理論を用いた微細結晶粒材の強化機構に関する研究
26 修士 長澤勇貴 静的陰解法を用いた弾塑性有限要素解析における弾性構成式の検討
25 修士 相田真吾 BCC金属板の集合組織が成形性に及ぼす影響の結晶塑性論による検討
25 修士 池田明弘 結晶塑性均質化法を用いたマグネシウム板の集合組織と成形性の関係の検討
25 修士 小池翔太 小型試験片用圧縮試験装置の開発と引張圧縮による反転負荷試験への応用
24 修士 成澤和晃 結晶塑性均質化法を用いたマグネシウム板の圧延加工解析の開発
24 修士 樋口雄哉 高強度鋼板の高速変形における変形特性の解明
24 修士 松井裕貴 5000系アルミニウム合金板の成形限界ひずみに及ぼす集合組織の影響
24 修士 谷原司 3次元有限要素法を用いた局所ひずみ解析
23 修士 窪田 達 圧延加工が粒子分散複合材料の微視組織に及ぼす影響
23 修士 椎名和敬 繰返し重ね接合圧延(ARB)を施したA1050材の焼鈍に伴うはく離強度及び機械的性質
23 修士 鈴木健太郎 結晶塑性有限要素法を用いた圧延加工による集合組織発展過程の再現
23 修士 林 一郎 純銅箔の弾塑性挙動に及ぼす箔厚の影響
22 修士 伊藤宜弥 高次異方性降伏関数を用いたアルミニウム合金版の円筒深絞り加工解析 
22 修士 渡邉哲也 開発段階の金属材料を想定した小型十字型試験片用簡易型二軸引張試験法の開発 
21 修士 佐藤真澄 単軸引張と純曲げ変形を受ける単結晶純アルミニウム箔の降伏挙動に
及ぼす箔厚の影響
21 修士 佐藤喜樹 結晶塑性有限要素法を用いた微細結晶粒材料の機械的性質に関する研究
20 修士 相沢和也 結晶塑性有限要素法を用いたマグネシウム合金板におけるSD効果の解明
20 修士 小泉隆行 結晶塑性モデルを適用した実用的円筒深絞り加工解析
20 修士 橋本里美 引張予ひずみを受けたポリカーボネートの塑性異方性に関する研究
20 修士 松木祐平 曲げ変形を受ける純アルミニウム箔の降伏挙動における箔厚依存性
19 修士 齋藤快行 高分子材料も機械的性質に及ぼす環境温度とひずみ速度の影響
19 修士 鈴木克哉 多結晶金属箔の単軸引張状態における降伏応力の寸法依存性
19 修士 正木幸一 金属材料の降伏強度に関する寸法依存性を考慮した結晶塑性有限要素解析
18 修士 石坂拓巳 アルミニウム合金板の成形性に及ぼす結晶集合組織の影響
18 修士 遠藤威 材料物理に立脚した弾粘塑性構成則によるIF鋼の高速変形挙動解析
18 修士 北村広之 発達する異方性を考慮したポリマーブレンドの変形解析
17 修士 秡川正寛 高速引張変形における高強度鋼板の延性限界予測解析
17 修士 志鎌隆広 寸法依存性を考慮した結晶塑性モデルによる多結晶体の変形解析
17 修士 佐々木章仁 結晶性高分子材料の体積変化挙動と塑性構成式
16 修士 築山喜久雄 体積変化測定によるポリマーブレンドの変形機構の解明とそのモデル化
15 修士 二階堂仁之 塑性異方性を考慮した金属板材の延性限界予測解析
15 修士 五十嵐淳嗣 高速引張時における鋼板の延性限界の数値予測
15 修士 伊川慎吾 アルミニウム合金板における集合組織構成の最適化
14 修士 片山喜晴 結晶塑性理論によるせん断帯形成の3次元有限要素解析
14 修士 柴田正志 クリープ変形の数値解析のための損傷理論についての検討
14 修士 半田雄祐 ポリマーブレンドの変形機構の解明とそのモデル化
13 修士 磯貝栄志 非法線則と塑性異方性を導入した板材の局所くびれ解析
13 修士 畠山稔 静水応力依存性を考慮した結晶塑性解析
Copyright c2010 Computational Solid Mechanics Laboratory, Yamagata University. All Right Reserved.